Ampita-0.11

Ampita::Node + Ampita::Node::PrepareMixin + Ampita::Node::FinalizeMixinのコードの再利用性が乏しかったので、利用方法が変わらないないようにテストをしつつ、クラス構造を見直してコードを大きく書き改めました。
⇒ バグ修正版:Ampita-0.12
https://tociyuki.sakura.ne.jp/archive/Ampita-0.11.tar.gz
https://tociyuki.sakura.ne.jp/archive/Ampita-0.11.pm (1ファイル版ソース)
https://tociyuki.sakura.ne.jp/archive/Ampita/Ampita.html (マニュアル 変化なし)
⇒ 前の版:Ampita-0.10

ソースリスト

Ampita -- 窓口になるクラスです。
Ampita/XMLParser -- テンプレート文字列をツリーにします。
Ampita/Node -- テンプレート・ツリーのノードです。(0.11で大幅に削り込み)
Ampita/Output -- 出力バッファです。
Ampita/Compositor -- 出力を作るエンジン部分です。(0.11で新設)
Ampita/DynamicNode -- Node をデコレートして内容を書き換え可能にします。(0.11で新設)
Ampita/ModifierMixin -- 修飾子のエンジンです。
Ampita/VarsMixin -- ダイナミック・スコープ変数機能を提供します。
Ampita/Modifier/Escape -- エスケープ用の修飾子。
Ampita/Modifier/Buildin -- 上以外の Smarty 風修飾子。
Ampita/Modifier/DateFormat -- 日付時刻修飾子。